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temari sushi / condospalillos

これぞ和食の美。

丸寿司

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学校の正門前のチョコレート屋さん


【特集:水】世界で一番役に立つ「飲める本」が、水を浄化!

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TABI LABO

世界には膨大な数の書物があり、それぞれに有益である(はずだ)。しかし、なかでも、ここで紹介する本は「最も役立つ」といって過言ではないだろう。 タイトルは『THE DRINKABLE BOOK』(飲める本) 出版したのは、  世界には膨大な数の書物があり、それぞれに有益である(はずだ)。しかし、なかでも、ここで紹介する本は「最も役立つ」といって過言ではないだろう。 タイトルは『THE DRIN… Read more



(gearmannから)


運転をやめない認知症男性。家族が運転卒業式を開催。「長い間安全運転ご苦労様でした」と孫から感謝状+記念品贈呈+写真撮影→床の間に飾る。車を譲渡、空いた駐車場にはご近所との歓談用ベンチ。「俺の車どうした?」と聞くたび妻は記念写真を指差し「そうだったな」と納得。参考例として。


日本が中国の脅威を克服するには

 次に、日本が中国の脅威を克服する方法を考えてみよう。これは、簡単だ。日米同盟が強固であればいい。衰えたとはいえ、米国一国の軍事費は、世界総軍事費の40%以上を占めている。中国は、既に軍事費世界2位だが、それでも米国の5分の1の水準に過ぎない。そして日本は、(米国に見捨てられた)グルジアやウクライナと違い、軍事費世界6位の強国である。

 日本一国で、中国と戦えば勝てない可能性が高い。通常兵器での戦いには勝てるかもしれない。しかし、中国が「尖閣を渡さなければ、東京に核を落とす!」とこっそり恐喝したらどうだろう?日本の政治家は「やれるもんならやってみろ!」と言えるだろうか?だが、日米が一体化して中国と戦えば、必ず圧勝できる。そう、大切なのは「尖閣有事の際、米国は日本を助ける可能性が高い」と中国が信じることなのだ。それが、尖閣侵攻を思いとどまらせる抑止力になる。 

 では、「日米同盟」は「強固」なのだろうか?日本国民全員が、「昔ほどではない」ことを知っている。「日米中正三角形主義者」の鳩山由紀夫元総理、そして自称「人民解放軍の野戦軍司令官」の小沢一郎氏が、ぶち壊したからだ。安倍総理は、必死に日米関係改善を目指しているが、「右翼」「軍国主義者」「歴史修正主義者」など、不本意なレッテルを貼られて苦しんでいる。

 どうすれば日米同盟を決定的に「強固」にできるのか?その答えが「集団的自衛権行使」だ。

 「日米安保」とは「日米軍事同盟」のことである。しかし、両国の関係は対等ではない。日本が他国から攻撃されたとき、米国は日本を助けなければならない。ところが、米国が攻撃されたとき、日本は米国を助けてはいけないのだ。これは、「保護者」と「子ども」の関係である。

 では日本が「集団的自衛権」の行使を認めればどうなるか?日本が攻撃されたとき、米国は日本を守る。米国が攻撃されたとき、日本は米国を守る。これは「大人の関係」「同志の関係」「対等な関係」である。

 考えてほしい。「私(日本)が襲われたら、あなた(米国)は命をかけて私を助けなさい!でも、あなた(米国)が襲われたとき、私(日本)はあなたを決して助けないけどね!」こんなことを公言している国を本気で守ろうと思うだろうか?しかし、「私(日本)が襲われたら、あなた(米国)は命をかけて私を助けてくれる。そのかわり、あなた(米国)が襲われたら、私(日本)も、命をかけてあなたを守りましょう!

 こうなってこそ、日米同盟は強固なものなる。そして、中国は尖閣を侵略することが、とても難しくなるのだ(だから、集団的自衛権に関して、必死で反対している)。

「集団的自衛権」行使容認は日本の「安全」のため 戦争準備に入った中国を牽制する唯一の道|ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦|ダイヤモンド・オンライン (via yukiminagawa)

尖閣だけのために
憲法解釈を変えるとか
集団的自衛権が抑止力になるとか
いかに先を見る目と学習力に欠けているかが分かる。
注目すべきは
なぜ一時期の、一部の人間で
憲法解釈を変えることができてしまうのか、そこだと思うんだけど。

(gearmannから)


「嫌だと思ったら、すぐやめなさい。面倒くさいと思ったら、もう少し続けなさい」 これはほんとに。生理的に瞬間的に無理だなって思ったことで、続けてプラスになった経験はあんまりない。むしろマイナス。けど、ちょっと面倒だなって思ったことは、続けることでプラスになることが多い。

none shall pass

(mochi-moshから)